ドラベースのキャラクター 001 江戸川ドラーズ

ドラベースの主人公チーム江戸川ドラーズの
キャラクターの紹介まとめです。

■江戸川ドラーズメンバー

1番センター トラえもん

俊足を誇る1番バッター
全体的にヒットを打ったイメージと

ファインプレーを披露したイメージがない
スズえもんよりも個人的には
目立っていないと思われるキャラクター

野球のみならずサッカーが得意で
プロサッカー選手曰く
うちのチームに欲しいほどの足をしているとのこと

一時期野球じゃないこれからの時代はサッカーだという思考になり
チームを抜けサッカーをする気になっていたが
なんやかんやで最終的に野球を継続することを決定した

●2番ライト チビえもん
●2番ライト チビえもん

俊足を誇る2番バッター足の速さはトラえもんよりすごい
だが、野球経験が浅いためいろいろなミスをおかす

しかし、たまにとんでもないファインプレイをする
特にタートルズ戦ではホームラン確実と思われるボールを
秘密道具なしにキャッチしたシーンはすごすぎる

エモルの魔球トンボールを一番最初に攻略する鍵を見つけたのも
チビえもんである

3番ショート スズえもん

スマートな見た目をしているので実は結構イケドラである
作中では目立たない目立たないといわれているが
守備で結構目立っている

少なくともピョコえもんより目立っている

4番レフト エーモンド

ストレートなら半分以上の確率でホームランを打つ
ホームラン量産マシーン

カーブに弱い設定であったが
アメリカ国旗を背にうけて、普通にホームランを打った

またキャッチング技術も高く
ファイヤーキャッチというちょっと格好いいポーズで
ボールを捕球する技を持つ

5番サード クロえもん

ご存知魔球ハンター、相手の魔球を打ち崩すのは
クロえもんの役目である。初期の頃から結構強かったが
最初は負け続けで一度も勝った事がないというダメロボット扱いだった

主人公で打撃センスはアメリカのドランプも認めるほどだが
勝手な監督であるどらのすけの勝手な采配で
しばらく補欠をつとめたことがある

6番ファースト ヒョロえもん

ムードメーキング技術のみで日本代表に選ばれる魚屋
バッティングも守備もそれほど目立ってないが

彼の人形がミケえもんを守ったシーンはよく覚えている

●7番キャッチャー パクえもん
●7番キャッチャー パクえもん
通称第2のデイブ
アメリカ戦ではvsドランプを相手に大活躍をした

パワーは高いがバッティングセンスは低いようで
彼は大抵凡退している

ドランプに特攻を持っているが、選手の枠が足りず
アメリカ戦には出場できていない

●8番セカンド ピョコえもん
●8番セカンド ピョコえもん

ドラーズイチ目立たない男
たまに腕を伸ばすだけで
ホームラン球のボールをキャッチできるのだが

格好いいシーンがあるチビえもんと違って
彼のイケドラシーンはほぼ皆無である

バッティングシーンではただの空気であり
打ったシーンは記憶にない

9番ピッチャー ひろし
ご存知フォークを投げる男
魔球は投げられないがフォークは多投する

宅配便で鍛えた肩で草野球日本代表に選ばれるほどの
投球センスの持ち主

未来ではプロ野球選手になっている

・ミケえもん
ドラーズの補欠
最初は道具をこっそり使うことによりヒョロえもんから
レギュラーの座を奪ったが、不正がばれレギュラーからはずされる

トンボールを受け続けた事によりトンボールを体感的に打つすべてを
覚え、エモル戦では3ランホームランを放っている

・ミカちゃん
ドラーズの補欠でマネージャー
実は打率10割である(1試合1打席のみ)

・グリえもん
よくわからないが中盤よくわからない力を手に入れ強化される
数すくないメガネドラポジション