薙切えりな、少女マンガに夢中、実地研修(スタジエール)に行く

少女まんがを読むえりなちゃん
スタジエール(実地研修)に赴いたえりなちゃんの
レビューを行います

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■薙切えりなちゃんについて

~薙切えりなちゃん、少女マンガに夢中~

えりなちゃんは秘書子から借りていた
少女マンガを読んでいた

いっしょに・・・帰らないか・・・?幸子

えっ・・・であってまだ数ヶ月なのに
もう二人きりで下校を・・・?

ひょっとしてこの後、て 手とか繋いじゃうのかしら、と
少女マンガに夢中です

●少女マンガに夢中なえりなちゃんかわいい

ちなみに、みなさん思い出して欲しいのですが
えりなちゃんは昔

私には料理以外のことにかまけている暇はないの
みたいに言ってたんですが

めちゃくちゃかまけています!!
何なの、男女が手をつなぐだけでドギマギしちゃうとか
どんだけピュアなの、かわいい

でも、卵料理合宿の帰りの際は普通に
ソーマ君と一緒の車に乗り、2人きりで
下校はしたんですよね?

※運転手はおったけどね
あの時は、普通にツンデレだったのに

このピュアすぎ設定は後から追加されたのでしょうか?

そんなえりなちゃんは、ソーマ君が
自宅にやってきたので、次の試合に使われる
ビーフシチューを味見してあげます

※ソーマクンがやってきたときは、秘書子がやってきたと思ったので
少女の漫画の続きを持ってこさせようとしていました。

●秘書子を待ちわびていたえりなちゃん、笑顔でかわいい

この笑顔は写真に取られたので、もしかしてこっそり売られてしまったかもしれません

えりなちゃんの味見は圧倒的な対価が必要ですが
少女マンガの続きで手をうちました。

~えりなちゃんはなぜ少女マンガに興味を持ったのか~

えりなは、アリスちゃんから
恋愛の機微というものがわかってないと言われ、秘書子に相談

秘書子は、少女マンガが恋のバイブルだと言われたりしますが
どうしますか?と提案

えりなちゃんは少女マンガで恋愛を学ぼうとした
少女マンガのタイトルは”心をのせて”である

~えりなちゃん、スタジエールに行く~

選抜戦に出場しなかったので、出番が減っていたえりなちゃんは
恵ちゃんと一緒に実地研修(スタジエール)に出向いた

フレンチレストラン「エクセラン」という場所で
高級フランス店だったが、料理長はひげを生やしていて
結構不衛生な感じがした

※髪の毛はある程度長くないと、料理にはいっても気づきづらいから
そこはいいんだが、髭は違う

ちなみに、料理長の傘山はえりなちゃんに皿洗いをさせようとした

えりなちゃんの名声は学園外にも轟いているという話だったが
ヒゲの料理長にすら権力が通用しないレベルだった

これにはえりなちゃんも激おこ

「愚かな采配ミスに他ならないと」すごみます

そして、調理場を掌握しました

周りのモブ達は
「えりな様!味のチェックを!!」
「えりな様、下ごしらえお待たせしました」とめちゃくちゃプッシュしています。

この人ら何年も一流レストランで修行してきたであろうに
高校生の小娘を”様”づけしてかしづいています。

それでいいの?この人らそれでいいの?

料理人のプライドとは一体何だったのでしょうか?
まだ、ネームヴァリューに負けない髭の料理長の方が男らしいと
僕は思ってしまいました

●年上の料理人を使う、えりなさま

※なんでこのボーズはちょっと嬉しそうなんだよ!!

オレ、髭のおっさんより、女子高生に命令されたい願望丸出しやないですか!

ただ、料理長も、えりなちゃんの実力を認めて
メインディッシュのアドバイスを聞き入れるし、見た目は雑魚キャラだけど
深い度量も持ち合わせているなと思いました。

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