初期の努力マンについて語る

1に努力、2に努力、3,4がなくて5に努力こと努力マン
彼について確認していきます

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■初期の努力マンについて語る

本名はチリツモヤマナル
苦節200年かけて努力を続け、ついにヒーローとなった男
努力マンといえば、結構謙虚な男だと思っていたが

初登場時点の目標は宇宙一のスーパーヒーローになることだった

最初はラッキーマンのことをなめており
あんなラッキーでヒーローになった奴より私の方が上だ
努力の量が違うぜ、そう言っていました。

●初登場の努力マン

地球にやってきた努力はマンは早速
地球のヒーローの座をかけて正々堂々の勝負をラッキーマンに申し込みます

彼はラッキービームを防ぐために、努力バリアをします
努力バリアとはものすごい速さでレンガをつみあげる技であるが

ラッキービームがまっすぐ飛んだので、間に合わずダメージを食らった

※ラッキービームはまっすぐ飛ぼうが、大したスピードではないので
これを防げない時点で努力バリアは何の役にも立たない技だと思われた。

努力マンは顔面ファイヤーという便利な遠距離攻撃があるが
初期の頃はわざわざ電線を体中にまきつけた後に発射する

努力ビームという技を利用していた
※自分もダメージを受けるのではっきりいってつかえない攻撃である

しかも地球製の電柱で防げる程度の攻撃だし、どうしようもならない

クレーン車につるした鉄球を5000回パンチでうけとめ鍛えたために
自分の腕はひびだらけになるし

努力の方向を間違えているとしかおもえません

地獄車は努力マンの必殺技であるが
こちらも洗濯機の中で20年回されるという理論上
無意味なトレーニングで習得している

全ての攻撃はラッキーマンに通用せず
ラッキーマンが自分よりも努力していると思い込み
弟子になることを決めました。

人現時の形態は杉田努力(すぎた どりょく)
人間の姿に変身し、必死の努力のすえ、ついてない君と
同じ中学、同じクラスに転向した

人間時の実力は柔道3段、空手4段の実力者であるが
ぶさいくですよに勝つ事ができなかった

※ぶさいくですよのパンチ一発で終わっている

●だめだー まだ私のかなう相手じゃない との事

いってしまえば、ですよの戦闘力は鍛えいている男子中学生より
はるかに上ということなのだ、格闘技も天才なのか?

※それから人現時の杉田君ですがやたら女性陣にもてていて
バレンタインの時はたくさんのチョコレートを貰っていた
不良から女の子を助けて、女の子から気に入れられていた模様

~キッチンマン編の努力マン~

努力マンは納豆の匂いをかぎすぎて気絶した
その隙をついて大食いマンに食べられてピンチになる努力マン

大食いマンは口の中にいれたものはどんな物でも
100分の1の大きさになる

※1万円をいれたら、100円になる効果もある

強力な胃ももっていて、どんな物でもあっというまに消化してしまうのだ
努力マンは食道の部分でつっぱってたので何とか助かったが

ラッキーマンのよけいなラッキービームで
あやうく胃におちそうになった

ラッキービームがはじめてラッキーじゃなかったのは
vs大食いマンが初めてだった

vs勝利マンの時も勝利への執念によりラッキーがおこらなかった と世直しマンが言っていたので
大食いマンはかなりの強敵である事は間違いない

※ラッキーマンは食べ物を出す事ができるが
それを大食いマンに食わせることにより、さらに努力はピンチになりましたからね

●あやうくラッキーマンのせいでやられそうになる努力マン

最後は努力マンの顔面ファイヤー攻撃とラッキーマンのラッキー
一刀両断が発動して勝利に終わる

努力マンは100分の1の大きさになったのだが
あの大きなナイフを白羽どり出来るので実力は高い