テニプリ 立海vs名古屋星徳

立海vs名古屋星徳

いきなり準決勝戦でレギュラーを総入れ替えした
名古屋星徳は立海を追い詰める

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■テニプリ 立海vs名古屋星徳

シングルス3は柳生先輩が2-6で敗北

ダブルス2はあの丸井先輩とジャッカル先輩が1-6で敗退
そして、切原までもが0-5と追い詰められている

※名古屋星徳の前のレギュラーは都大会準優勝チームである
山吹を倒している 現在の外国人部隊はそれ以上の
実力という事になる

あまりにも、立海がなさけない試合をしているためか
クラウザーは
「彼らは本当に昨年の王者なのか?」

リチャード坂田がボーズになったような人も

オレの国なら小学生でも勝てるぜ ククク

と調子に乗ります

●オレの国テニス先進国だからな

柳生先輩がしっかりしやがれ このワカメ野朗と煽ってくるので
赤也はついにデビル化し、スピードがアップ

さっきまで余裕でおいこまれていたのに、クラウザーを赤く染め
大逆転勝利を物にします

これにはボーズのリチャード坂田もあせり
こんなテニス後進国の島国の人間にわれわれがまけるはずない
今のは間違いだ あと一勝でこっちの勝ちなんだよ

みたいなノリで仁王、柳ペアと勝負をするのですが
1-6で敗北してしまいました。

●ゲームセットウォンバイ 立海 仁王・柳ペア 6-1

そんなバカな では今までの2試合も全て ペテン

※立海は今までベスト16戦、ベスト8戦と6-0で勝ちまくっているので
ある程度力量を測ることができたと思うのですが

自分達との最初の2試合がペテンであることを
名古屋星徳の外国人部隊は見抜くことができなかったのでしょうか?

オレの国なら小学生でもかてるぜ !!そういきまいていたのに
1-6で敗北、こうなってしまうと

彼らはオレの国の幼稚園児にも負けかねません
あまりでかい口たたきすぎると負けたときに格好が悪いということです

ちなみに、今まで追い込まれていた理由ですが
立海の若いやつ(切原)を覚醒させるために
おいこませる必要があったからです

丸井(ニッ)
ジャッカル(ニヤ)
切原(へ?)

そして柳生先輩だけがコマに映っていませんでした

そもそも立海ゴールデンペアは1ゲームしか取らせませんでしたが
柳生先輩は2ゲーム取らせてるんですよね

そもそも最終戦で柳生がレギュラーとして出場するのなら
切原を覚醒させる必要なんてなかったんじゃ・・・

柳生が切原レベルで柳生はガチで試合に負けた

これをみていた立海メンバーはこれじゃあダメや
この試合で赤也をデビルにする そういう風に思ったんじゃ・・・

そして真田はこの時どう思っていたのでしょうか?

真田
「おれたちは一つも取りこぼしもないまま 王者をとりかえす」
みたいにいってたのに、2つもとりこぼすなんて・・・

真田だけがこの作戦を知らされておらず
すごい応援していたとしたら・・・

真田
「ば・・・ばかな何をやっとるかジャッカル、丸井!!!
お前達が本気を出せば、勝てぬ相手じゃないはずだ

柳生はカマセだから仕方ないが、お前達は
立海のゴールデンペアだぞ

それほどまでに名古屋は強いというのか・・・気合をいれろーーー」

ジャッカル・丸井

「決勝では赤也使うからな、ここで覚醒させる必要あるねん
真田に説明したら面倒くさくなりそうだから、黙ってたけど
やっぱり教えておいたほうがよかったか・・・

あいつ一人でうるせぇんだよな
そもそも、一つもとりこぼしなく いうても

オレ達、青春学園に負けてるからね ここで1試合、2試合負けても
問題あらへんやん」

そう思っていたのかもしれない

でも真田さんもここまでナメプをしていた・・・

準決勝 vsセルゲイでようやく、らいていをだしはじめるんですけどね

●対手塚用の秘密兵器だったのに、ベスト4で使ってしまう真田さん(15)