フードファイタータベル Tシャツ販促漫画だった

フードファイタータベル Tシャツ編の感想

スポンサーリンク

■フードファイタータベル Tシャツ販促漫画だった

フードファイタータベル 第90話
はじめvsタベルの大食い餃子対決はヒートアップしていた

試合の最中 うまみち君がいきなり

スマホのTシャツを買うボタンのアピールをしてきた

●このボタン何だ・・・? Tシャツを買う?

うまみっちぇる
「ナニコレ・・・めちゃくちゃあやしくない
幼いように気を付けないと

あ・・・危 知らないうちにわけわかんないTシャツ
 かわされるとこだったよ」

天下の集英社のWebページを怪しいサイト呼ばわりである

ちなみに、このTシャツだが
漫画の好きなページをそのままTシャツにプリントできる 新サービスなのだという

ジャンプ+の視聴アプリは900万もDLされている人気アプリなのだから
ノリでTシャツ買ってくれる人もおるんちゃうか?

みたいな流れだったと思うのだが
このTシャツプリントサービスがスタートしてから3日間で
10枚しか売れていないという驚きの噂が流れている

※噂です 事実とは異なります
と小さい文字でかかれているので

どこまで本当なのかわからない

だが、魅力的なページがあれば、Tシャツ買ってくれる人おるんちゃう?
みたいなノリで

フードファイタータベル内で、いきなりポージング対決がはじまる

●もえやすずちゃんと花田と名前忘れた三袋の人

これがすずちゃん単体なら、まだ望みがあったのだが

後ろによくわからない奴らがおるので
このページのTシャツの需要は一気に減ってきている

作中でアエル君もいっていたが
スマホケースとかクリアファイルとか、もうそのまま複製原画にしたほうがいい

いきなりTシャツだからハードルが高いといっていたが
まさにその通りだと思う

もえやすずちゃんのスマホケースだったら、ちょっとほしかった

ちなみに、すずちゃんでさえ単体大ゴマはなかったのだが

いきなり食べる君が試合中にもかかわらず話に乱入

お前らの想い背負ってっから
オレも強くなれるんだぜ・・・!!

みたいなノリで

1ページ丸々使いだした

●このページをTシャツにしてくれてもかまわないんだぜ?
という流れが出来上がっている

フードファイタータベル内で散々宣伝したのだが
最終的にはあまり売れずに終わってしまった

ちなみに、この記事をかいている
2020年02月12日現在で、このTシャツを作るサービスは有効である

Tシャツの色やサイズを選べて 料金は税込み4070円である

※売れていないという触れ込みだったのに、XLサイズの注文が
できるようになっていたので、もしかしたら少し売れ始めているのかもしれない