新テニ 中学生たちの革命、まくら投げの王子様

茶番の入江戦がおわり、鬼先輩が6-0で
勝負を決めてしまった

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■新テニ 中学生たちの革命、まくら投げの王子様

3勝2敗1ノーゲームにより5番コートがシャッフルマッチに勝利
いっきに全員3番コートに進出する

試合にでていたい、芥川、石田、木手、あくつも
3番コートになってしまった

試合をしてない選手も上がってしまうこのルールは問題があるのでは
ないでしょうか?

そう思ったのですが

そうすることにより強い選手3名を要するコートが
分不相応に上のコートに上がる可能性を示唆することができ

実は2番コートや1番コートは全体的にそんな強くないんだよ?
みたいな表現ができるので、上位コートメンバーを雑魚にしやすい

今後中学生が2番コートのチームシャッフルマッチに勝利しやすい
流れをつくったともいえます。

そして2番コートのメンバーですが
中学生に普通に敗北して、中学生負け組チームが2番コートを主張しだしました

越前
「俺たちが新しい2番コートでいいっすね?」

いきなり出てきて調子こいてしまう、越前とゆかいな仲間たち
注目のプレイヤーは乾と仁王さんです

彼らは頭に包帯をまいている

●ちゃっかり包帯芸をつかう 乾&仁王

1度笑いをとれたから、2度、3度通用すると彼のデータは分析したのでしょうが
あまりにもちっちゃいコマなので,注視してみないと気づきません

※僕も読み直して 今気づいたところですからね
このかすかなお笑い作戦は失敗してしまったのではないでしょうか?

高校生を相手に気合がのっている真田は
どす黒いオーラをだしながら、俺1人で相手してやろうか?と
高校生の先輩を相手にすごみます。

本来は1軍なのに、飛行機が嫌いで海外遠征にいかなかった
種子島さんは中学生を歓迎

2番コートは8人しかなれないルールだったのに
中学生全員を2番コートに編入させました。

そしてここでいきなりの新情報
ヨーロッパ遠征をおえた、海外遠征組の1軍 20名が10日後に帰ってくるらしい

そこで中学生、高校生
の中から、彼らに挑戦する20名を選ぶこととなる

合宿に戻ってきた中学生たちは、合宿のステーキをほうばり
大石は肉汁をこばしたことにきれ、タニシはせっかくダイエットしたのに
無意味に体重を増やしていきました。

●革命の肉汁達

~まぐら投げの王子様~

合宿に戻ってきた中学生たちはまくら投げでハッスル
河村先輩はラケットをにぎったときにのみ人格が変わるという設定だったのに
ここでいきなりバーニングをしてきます。

さらに久々の出番がまわってきた青学ゴールデンぺは
絶体絶命のピンチにのみ、まれにおこりうるダブルスの奇跡
シンクロを発動します。

※まぁ高校生も普通にシンクロできるからな、できてもいいんちゃう?
みたいなノリである

●まくら投げの王子 のシンクロ

ああん・・・まくら投げが始まった?
十二式波動球、ウルトラグレートなんちゃら

各種茶番を発動して、まくら投げは終了した

河村
「燃えるぞバーニング!!とか言ったけど、俺の出番まるまるカットだったよ」

不二
「僕も本気だしそうな雰囲気だったけど、尺の都合でカットだったね」